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御茶ノ水の日本茶レストランで秋の日本茶スイーツ パフェやティープレート

「1899 アフタヌーンティープレート」

「1899 アフタヌーンティープレート」

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 御茶ノ水の日本茶を使った料理とスイーツを中心に提供する「レストラン1899 お茶の水」(千代田区神田駿河台3、TEL 03-3251-1150)が9月1日から、秋の日本茶スイーツを販売する。

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 秋の日本茶スイーツは「1899 アフタヌーンティープレート」と、18種の味(甘味13種、フルーツ4種、ベリーのソース)が楽しめる「栗とほうじ茶の秋色パフェ」。

 「1899 アフタヌーンティープレート」(1,800 円)は、「ほうじ茶ミニパフェ」や、栗の甘露煮をトッピングした「抹茶タルト」、栗と日本茶のペアリングを追求した「ほうじ茶モンブラン」など8品をワンプレートに盛り付ける。

 「栗とほうじ茶の秋色パフェ」(1,700 円)のトップには、「ほうじ茶モンブラン」のクリーム部分を飾り、渋皮の有無で風味が異なる 2 種の栗の甘露煮をトッピング。「ほうじ茶プリン」や「ほうじ茶アイスクリーム」など18種を重ね、「ほうじ茶リキュール」を隠し味とする。

 提供時間は14時~16時30分(土曜・日曜・祝日は18時まで)。新型コロナウイルス感染症対策のためディナ―タイムは休業中で、席利用時間は 90 分。秋の日本茶スイーツは11月30日まで。

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